もう本を裁断しなくてOK!1秒でデータ化できる超高精細ブックスキャナー「Eloam-BS2200M」が登場

プレスリリース

「分厚い本を裁断するのは面倒…」「1枚ずつスキャンするのに時間がかかる…」「見開きページの中央が歪んでしまう…」

紙の資料をデータ化する際、こんな悩みを抱えたことはありませんか?そんなストレスを解消してくれる画期的なブックスキャナー「Eloam-BS2200M」が、株式会社LeaguEより登場しました!

Eloam-BS2200Mメイン画像

この「Eloam-BS2200M」は、1枚たったの1秒でスキャンが可能な超高精細ブックスキャナー。2026年2月22日より、応援購入サービスCAMPFIREにて先行予約販売がスタートしています。

「大事な本やアルバムは裁断したくないけど、自宅やオフィスの書類の山をどうにかしたい…」そんな願いを叶えてくれるのが、この「Eloam-BS2200M」です。

書籍をスキャンする様子

「Eloam-BS2200M」のココがすごい!

Eloam-BS2200Mの主な特徴

2200万画素×A3対応で、1ページわずか1秒の高速スキャン

スキャンソフトウェアの画面

細かな文字や写真のディテールまでしっかり捉え、A3サイズまでの資料をあっという間にデジタル化してくれます。大量の書籍や資料もサッと整理できるので、作業効率がぐんとアップすること間違いなしです。

AI画像補正で、見開きの湾曲を自動平坦化&指の写り込みも消去

AI画像補正の様子

厚い本を開いたときにどうしてもできてしまう中央の歪みを、AIが瞬時に認識して平らな紙のように補正!さらに、ページを押さえる指もAIが自動で消去してくれるので、大切な本を裁断することなく、自然で美しいデジタルデータとして残せます。

180言語以上対応のOCRで、検索できるPDFやWordファイルに

OCR機能の画面

スキャンした文字をAIが正確にテキスト化してくれるので、資料の再編集や検索が自由自在に!英語や中国語、韓国語はもちろん、180以上の幅広い言語に対応しており、追加費用やサブスク料金なしで高精度なOCR機能が利用できます。

調光LEDで、光沢紙でもハレーション(白飛び)を抑える

調光LED部分のクローズアップ

3段階で明るさ調整ができるLED補助光を搭載。光沢のある紙や暗い場所でも白飛びを防ぎ、いつでも最適な照明条件でクリアな画像を保存できます。医療用X線フィルムの読み取りにも対応するプロ仕様だそうですよ。

フットペダルと手元撮影ボタンの2WAY操作を採用

フットペダルと手元ボタン

ページを押さえながら足で操作できるフットペダルと、デスク上で手軽に操作できる手元ボタンを標準装備。自分のスタイルに合わせて選べる操作性で、連続スキャン時のストレスを最小限に抑えられます。

CAMPFIREで先行販売中!お得な割引も

「Eloam-BS2200M」は、2026年2月22日から2026年3月31日までの期間限定で、CAMPFIREにて先行予約販売中です。最大50%オフ(2個セット)など、CAMPFIRE限定の特別なリターンが用意されています。

CAMPFIREリターン紹介

商品の詳細な仕様はこちらで確認できます。

商品詳細

紙の資料のデジタル化に悩んでいる方は、ぜひこの機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。

プロジェクト販売ページはこちらです。

株式会社LeaguEについて

LeaguEロゴ

株式会社LeaguEは、小売・卸事業、販売代行事業、コンサルティング事業を展開している会社です。クラウドファンディング事業にも力を入れており、これまでに多くのプロジェクトを主導・支援してきました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました