もしもに備えて!炎や水から大切なものを守る『耐火ポーチ』が新登場!

プレスリリース

「もしも」の時に大切なものを守りたい!そんな願いに応えるアイテムが、オズマ株式会社から登場しました。内側からも外側からも炎が燃え広がりにくい難燃性素材を使った「耐火ポーチ」は、日常使いはもちろん、旅行や出張、そして防災用品としても活躍してくれそうです。

商品紹介キャッチ画像

なぜ「耐火ポーチ」が必要なの?

近年、スマートフォンやワイヤレスイヤホン、ハンディファンなど、バッテリー内蔵機器を使う機会がぐっと増えましたよね。とっても便利になった一方で、持ち運びや保管中の安全性には気をつけたいもの。この「耐火ポーチ」は、火災時にポーチにしまった貴重品を守ったり、万が一ポーチに入れたバッテリー内蔵機器から発火してしまった際にも、炎が燃え広がるリスクを低減してくれます。

頼れる「耐火ポーチ」の魅力!

炎にも水にも強い!

このポーチは、燃え広がりにくい難燃性素材と、水が染み込みにくい止水ファスナーを採用しています。国内で難燃性・耐水性のテストも実施済みなので、いざという時も頼りになります。ただし、完全に燃えない、濡れないというわけではないので、その点は注意してくださいね。

耐火設計

耐水設計

ぴったりが見つかる3つのサイズ

用途に合わせて選べる3つのサイズが用意されています。

  • Sサイズ (カラビナ付き):H100×W150mm
    ワイヤレスイヤホンや電子タバコ、カード類などの貴重品にぴったりなサイズです。(1月下旬発売開始予定)
    Sサイズ シルバーの画像

  • Mサイズ:H130×W200mm
    小型モバイルバッテリーやスマートフォン、パスポートなどの貴重品に最適なサイズです。
    Mサイズの画像

  • Lサイズ:H200×W250mm
    ハンディファンや大きめのモバイルバッテリー、さまざまな貴重品を収納するのに便利なサイズです。
    Lサイズの画像

細部までしっかり保護

ファスナー部分までしっかり覆う構造になっているので、収納したものをしっかり保護してくれます。持ち運びやすいデザインで、防災用品の一つとして備えておくのも良いでしょう。

使用する際のポイント

バッテリー内蔵機器を収納する際は、もし本体が膨張したり、発熱したり、変な匂いがしたりといった異常が見られたら、すぐに使用を中止して適切に処分してくださいね。万が一、ポーチに収納した機器から発火してしまった場合は、水を張ったバケツに入れるなどして、すぐに消火しましょう。

機内持ち込みルール

このポーチは燃えにくい素材や構造を採用していますが、火災の規模や温度、持続時間といった状況によっては、中のものが破損する可能性もあります。特に長時間高温にさらされたり、直接炎に触れたりした場合は、中の温度が上がって変形・変色・燃焼が起こることもありますので、ご注意ください。完全な防炎性や防水性、防熱性、耐衝撃性を保証するものではなく、耐火金庫の代わりにはなりません。大切な資産の保管には、他の対策と併用することをおすすめします。

どこで買えるの?

「耐火ポーチ」は、以下のオンラインストアで購入できます。

<Mサイズ PH-FP01MSV>

<Lサイズ PH-FP01LSV>

オズマ株式会社について

オズマ株式会社は1997年に創業し、携帯電話用周辺機器の企画、開発、製造、販売を中心に事業を展開しています。便利で安全・安心な商品を提供することを目指し、「すべてはゼロから始まる」という視点で、時代の変化を捉え、お客様が必要とする製品やサービスを生み出しています。

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