Surfaceユーザーさん必見!世界No.1スタイラスペン「Metapen」から新作M1&M2が登場!

プレスリリース

Surfaceユーザーさん必見!Metapenが新しいスタイラスペン「M1」「M2」を発売!

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デジタルでの「書く・描く」をもっと自由に、そして快適にしたいと考えている方に朗報です!ある調査で出荷本数世界No.1の実績を持つスタイラスペンメーカー「Metapen(メタペン)」が、Microsoft Surface向けの新しいスタイラスペン「M1」と「M2」の国内販売を開始しました。

「Color outside the lines | あなたらしく、自由に描こう。」をミッションに掲げるMetapenは、2014年の設立以来10年以上にわたり、スタイラスペン専門ブランドとしてOEM実績を積んできました。300件以上の特許技術を持ち、全世界累計2,000万本もの製品が出荷されています。学生さんからクリエイターさんまで、幅広いユーザーに支持されているんですよ。

*出荷本数世界No.1スタイラスペンブランド、全世界累計2,000万本販売は、同社の調査によるOEM含む出荷台数です。

「Metapen M1」はこんなに便利!

まずは「Metapen M1」からご紹介しますね。

Metapen M1

M1は、日常使いに嬉しい機能がたくさん詰まっています。

    • Type-C急速充電&最大300時間駆動: 約40分でフル充電でき、なんと最大約300時間も使えるんです!急いでいる時でも、1分充電すれば約15時間、5分で約80時間も作業できる高効率設計は嬉しいポイントですよね。乾電池不要なので経済的でスマートに使えます。

    • 1024段階筆圧感知&自然な書き心地: 繊細な筆圧を感知してくれるので、メモからイラストまで思い通りの表現が可能です。遅延も少なく、紙に書くような滑らかな書き心地を体験できますよ。

    • パームリジェクション機能搭載: 手のひらを画面に置いたままでも誤操作の心配がないので、長時間の作業でも集中力を切らさずに快適に書き続けられます。

    • 改良型円錐ペン先&転がりにくいボディ設計: 耐久性が高く、画面を傷つけにくい改良型のペン先を採用。流線型の一体型ボディは、机の上で転がりにくいように工夫されています。

    • 右クリック&消しゴムボタン搭載: ペン上部のボタンは右クリック、下部ボタンは消しゴム機能に対応。マウス感覚で直感的に操作でき、作業効率もアップしそうです。

    • 磁気吸着対応: 対応するSurfaceモデルにはマグネットで吸着できるので、持ち運びや収納がスムーズ。紛失防止にも役立ちます。

      • ※Surface Pro 8/9、Surface Laptop Studioを除く
    • MPP規格1.51に対応&幅広い互換性: Bluetooth接続不要で、Microsoft Surfaceシリーズの主要モデルに幅広く対応しています。

プロレベルの表現も!「Metapen M2」のすごいところ

次に、さらに高性能な「Metapen M2」を見ていきましょう。

Metapen M2

M2は、クリエイティブな作業やより精密な描写を求める方にぴったりです。

    • 4096段階筆圧&傾き検知対応: MPP2.0に対応し、4096段階の高精度な筆圧検知と±55°の傾き検知が可能。陰影や線幅を自然に表現できるので、プロレベルの描写精度を実現してくれます。

    • Type-C高速充電&最大100時間駆動: 約1時間でフル充電でき、最大100時間使用可能。1分充電で約5時間、5分充電で約24時間も使えるので、充電切れの心配も少ないでしょう。

    • ホバーモード対応: ペン先を画面に約5mm近づけるだけでカーソルが表示されるので、画面に触れる前に位置を確認でき、精密な作業がしやすくなります。

    • 右クリック&テール消しゴム搭載: 上部ボタンは右クリック、ペンのテール部分は直感的な消しゴム機能として使えます。

    • パームリジェクション&自然な操作性: M1と同様に、手のひらを画面に置いたまま快適に筆記できます。

    • 磁気吸着&転がりにくいボディ設計: 対応Surfaceモデルにマグネットで吸着可能。一体型デザインで転がりにくく、携帯性もバッチリです。

      • ※Surface Pro 8/9、Surface Laptop Studioを除く
    • MPP規格2.0に対応&幅広い互換性: Bluetooth接続不要で、Microsoft Surfaceシリーズの主要モデルに幅広く対応しています。

M1とM2、どっちを選ぶ?比較表をチェック!

M1とM2、どちらが良いか迷ってしまう方もいるかもしれませんね。そんな時は、こちらの比較表を参考にしてみてください。

製品仕様比較表

主な違いは、筆圧感知の段階(M1は1024段階、M2は4096段階)、傾き検知の有無(M1は非対応、M2は対応)、そして連続使用時間(M1は最大300時間、M2は最大100時間)です。M1は長時間駆動と手軽さが魅力、M2はより高度な表現力と精密さが特徴と言えそうですね。

気になる販売情報は?

「Metapen M1」と「Metapen M2」は、全国のビックカメラやヨドバシカメラ(一部店舗を除く、順次拡大予定)で購入できます。オンラインでも手軽にゲットできますよ。

Metapen M1

Metapen M2

Metapenであなたの創造力を解き放とう!

Metapenは、お客様の声に基づいたスピーディーな開発を哲学としており、圧力感度の強化やファームウェアの継続的な改善を行っています。デジタルデバイスでの「書く・描く」をもっと快適に、もっと自由に楽しみたい方は、ぜひMetapenの新しいスタイラスペンを試してみてはいかがでしょうか。

Metapenについてもっと知りたい方は、公式サイトもチェックしてみてくださいね!
Metapen公式サイト

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