今年もオーディオブランドのKEFが、オーディオとホームシアターの祭典「OTOTEN 2026」に出展します!2022年から5回目の出展となる今回は、「KEFサウンドによる『没入体験』のご提供」をコンセプトに、特別な空間でKEFのフルラインナップをじっくりと体験できる機会が用意されています。

KEFブースで「没入体験」を!
東京国際フォーラム ガラス棟6Fの「G607」に設置されるKEFブースでは、会場の照明や心地よさにもこだわった空間で、フラッグシップモデルのBLADEやハイエンドシリーズのThe REFERENCEをはじめ、ワイヤレススピーカーからパッシブスピーカー、サブウーファーまで、多くの主力製品を試聴できます。製品に関する質問や相談も気軽にできるとのことなので、この機会にぜひ足を運んでみてくださいね。
豪華ゲストによる講演会も開催
イベント期間中は、第一線で活躍する総勢5名のオーディオ評論家やDJをゲストに招いた講演会も実施されます。KEF製品の魅力を、プロの解説とともに深く知ることができる貴重な時間となりそうです。
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小原由夫氏: 6月19日(金) 15時00分〜16時00分 Reference 5 Meta

測定器メーカーのエンジニアやオーディオビジュアル誌の編集者を経て、1992年にオーディオ/オーディオビジュアル評論家として独立。ユーザー視点を大切にしつつ、鋭い評論で人気を集めています。 -
土方久明氏: 6月20日(土) 10時20分〜11時30分 KC92 / KC62

ハイレゾやストリーミングなど、デジタルオーディオ界の第一人者。元々はオーディオマニアであるため、購入者の視点から製品をレビューすることを信条としています。 -
角田郁雄氏: 6月20日(土) 15時00分〜16時00分 LS60 Wireless / LS50 Wireless II

スタジオ機器のセールスエンジニアや録音・マスタリング業務を経験した後、オーディオ評論の世界へ。ハイレゾオーディオを牽引し、デジタル再生に対する技術的知見が深いです。 -
山本浩司氏: 6月21日(日) 10時30分〜11時30分 Blade One Meta

「HiVi」などのオーディオ誌編集長を経て、2006年に文筆業へ転身。最新オーディオ&AV事情を分かりやすく、深く解説しています。 -
DJ大塚広子氏: 6月21日(日) 14時30分〜15時30分 Coda W

DJ、選曲家、ライター、プロデューサーとして約30年のDJ歴を持つ。国内外のイベントに出演し、ジャズやアナログレコード普及のオピニオンリーダーとしても活躍中です。
リクエスト曲で楽しもう!
プレミアムデーの6月19日(金)限定で、Reference 5 Meta(13:30〜)とBlade Two Meta(16:30〜)にてリクエスト曲を受け付けています。ハイレゾ音源のストリーミングサービスQobuzを使用し、あなたのリクエスト曲がブースで流れるかもしれません!
リクエストは、前日の6月18日(木)までにKEF JAPAN公式Xアカウント(@kef_jp)へDMで依頼してください。リクエスト多数の場合は抽選となるので、お早めに!
お得なキャンペーンも実施
KEFブースでは、限定グッズやプレゼントが当たる各種キャンペーンも開催されます。数量限定なので、お見逃しなく!
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メルマガ会員登録特典
KEFのメルマガに登録した方全員に、KEFロゴ入りオリジナルギフトがプレゼントされます。


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LINE登録特典
ブース内でKEFのLINE公式アカウントに友だち登録すると、抽選で5名にAmazonギフトカード2,000円分が当たります。

イベント概要
KEFブースに関する詳細は、以下のリンクから確認できます。
- KEFのOTOTEN 2026に関する詳細はこちら: https://jp.kef.com/blogs/news/ototen-audio-show-2026
OTOTEN 2026
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日時: 2026年6月19日(金)~ 6月21日(日)
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場所: 東京国際フォーラム ガラス棟全室(〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1)
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KEFブース: ガラス棟 6F G607
KEFについて
KEFは1961年以来、オーディオ界の最前線で確固たる地位を築いてきました。初期の合成素材の採用から、現在では業界標準となっている先駆的なリファレンス・シリーズまで、技術革新、デザイン、クラフトマンシップを基盤に、スピーカー設計の基準となる製品を生み出しています。英国ケント州メイドストーンで代表的な製品の製造・開発を行っており、オーディオファンに優れたリスニング体験を提供することを使命としています。


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