AQUOS R11 SIMフリーモデル登場!AIカメラと癒しの「アカリウム」でスマホがもっと楽しくなる

プレスリリース

シャープから、ハイエンドSIMフリースマートフォン「AQUOS R11」<SH-M35>(RAM 12GB/ROM 512GBモデル)が2026年7月9日より順次発売されることになりました!この新しいAQUOS R11は、AIによる自動ズーム調整機能や、灯りと音で心地よい空間を演出する「アカリウム」を新たに搭載し、スマートフォンの楽しみ方をぐっと広げてくれそうですよ。

AQUOS R11の3つのカラーバリエーション

AIが撮影をサポート!ライカ監修の高性能カメラ

AQUOS R11のカメラは、ライカカメラ社が監修しているんです。標準50.3MP、広角50.3MP、望遠38.5MPという高精細なトリプルカメラを搭載しているので、日常のスナップから壮大な風景、遠くの被写体まで、どんなシーンでもきれいに撮影できちゃいます。

AIを活用したカメラ機能も進化していて、特に注目は新搭載の「スマートフィットズーム」!専用アイコンをタップするだけで、AIが被写体に合わせてズーム倍率を自動で調整してくれるから、誰でもバランスの取れた構図で写真が撮れるのは嬉しいですね。

さらに、「プライバシーセーフ」機能を使えば、標識や看板などの文字を撮影時に自動でマスキングしてくれるから、SNSに投稿する時も安心。手軽に撮影できて、しかも自然な仕上がりになるから、「簡単だけど、感嘆です。」というキャッチフレーズも納得の体験を提供してくれますよ。

灯りと音で癒しの空間を演出する「アカリウム」

AQUOS R11のもう一つの新機能は「アカリウム」です。本体背面のカメラリング中央部に配置された灯りが、通知や着信などを穏やかに伝えてくれるんです。自然界の色合いからインスピレーションを得た8色が採用されていて、見ているだけでも癒されそう。

しかも、自然の音を収録したヒーリングサウンドと、たき火や川のせせらぎなどをモチーフにした灯りが連動するから、就寝前や休憩時間なんかに使えば、きっと心地よい空間を演出してくれるでしょう。これは、スマートフォンの新しい使い方として、かなり魅力的ですね。

高輝度ディスプレイとパワフルな性能

ディスプレイには、ピーク輝度3,600nitの高輝度Pro IGZO OLEDが採用されています。強い日差しの下や薄暗い屋外でも、環境光に応じて低階調部分を明るく補正する「スマートアウトドアビュー」のおかげで、映像の暗い部分も見やすくなっているそうですよ。

SoCには「Snapdragon(R) 8s Gen 4 Mobile Platform」を搭載しているので、高い処理性能と快適な動作が期待できます。さらに、5,100mAhの大容量バッテリーと新設計の放熱部材によって、動画視聴やゲームも長時間安定して楽しめるのは、ヘビーユーザーにはたまらないポイントですね。

AQUOS R11は、AIカメラの進化と、日常に癒しを加えてくれる「アカリウム」という新機能で、スマートフォンの可能性をさらに広げてくれる一台になりそうです。発売が楽しみですね!

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