HiDockが「総務・人事・経理Week【東京】2026」に出展!AI議事録デバイスを実機体験しよう

プレスリリース

AIオーディオハードウェアブランド「HiDock」を展開するSugr Technology Hong Kong Limitedが、2026年6月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される「第25回 総務・人事・経理Week【東京】2026」に出展します。

HiDock 総務・人事・経理Week出展告知

バックオフィス業務をAIで変革!

総務・人事・経理Weekは、会社のバックオフィスを支える最新サービスやアイデアが一堂に会する展示会です。HiDockは、このイベントで「最新AIによって議事録作成のあり方そのものを変革し、業務環境を再定義する存在」として登場します。

これまでの手作業やバラバラのツールに頼っていた音声記録、文字起こし、要約、タスク整理といったプロセスを、HiDockはワンストップで自動化します。音声データを「記録する」だけでなく「活用する」フェーズへと転換し、バックオフィス業務の効率アップと高度化をサポートするとのことです。

HiDockのデバイスは、ワンタッチで録音でき、75言語に対応した高精度な文字起こし、要約、アクションアイテムの抽出までを一括でこなします。さらに、2025年2月時点の調査によると、世界で初めてワイヤレスイヤホンに対応しており、あらゆる音声コミュニケーションをスムーズに記録・活用できるのが特長です。

新製品「HiDock H1 Lite」を含む全モデルを展示

今回の展示会では、2026年6月9日に発売されたばかりの新製品「HiDock H1 Lite」をはじめ、「HiDock P1」「HiDock P1 mini」「HiDock H1」「HiDock H1E」の全5モデルが展示されます。実際に製品を手に取って、HiDockの魅力や活用シーンを体験できる貴重な機会となっています。

HiDock製品ロードマップ

【展示予定製品の一言紹介】

  • HiDock H1 Lite :Mac mini向けAIオーディオコンパニオン

  • HiDock P1:世界初のワイヤレスイヤホン対応AIボイスレコーダー

  • HiDock P1 mini:スマホ通話や会議を支えるAIアシスタント

  • HiDock H1:AI議事録機能搭載 11-in-1 ドッキングステーション

  • HiDock H1E:AI議事録機能搭載 8-in-1 ドッキングステーション

ぜひ気軽にブースに立ち寄って、HiDockの最新技術に触れてみてくださいね。

イベント概要

  • 展示会:第25回 総務・人事・経理Week【東京】2026

  • 会期:2026年6月17日(水)~6月19日(金)

  • 時間:10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)

  • 会場:東京ビッグサイト

  • URLhttps://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html

ブース位置

HiDockの出展ブース番号は、南3-4ホール(4階)の『S22-14』です。南3ホール出入口からご入場ください。

HiDockブースS22-14への経路

ご来場方法

ご入場には、入場用バッジの登録(無料)が必要です。下記よりご登録ください。

父の日SALEも同時開催!

展示会の会期に合わせて、HiDock公式オンラインストアでは「父の日SALE」が同時開催されます。2026年6月17日(水)から6月21日(日)の期間中、対象製品が5%OFFで購入できます。日頃の感謝を伝える贈り物や、ご自身用にも、この機会をぜひ活用してみてはいかがでしょうか。

HiDock ブランドについて

HiDockは2022年に誕生した、AI技術と人間工学に基づいた革新的な録音デバイスのブランドです。高性能マイクアレイ、ノイズキャンセリングアルゴリズム、そして最先端のAIエンジンを組み合わせることで、録音・文字起こし・要約をより正確かつ簡単に実現し、教育、メディア、テクノロジー、フリーランスなど幅広い分野で活用されています。ワンタッチ録音、75言語対応の高精度文字起こし、要約、アクションアイテム抽出といった機能で、情報の整理と共有をスムーズにサポートします。

Sugr Technology Hong Kong Limited について

2014年に設立されたSugr Technology Hong Kong Limitedは、AI音声ハードウェアとスマート会議ソリューションに特化した企業です。AI技術と快適なデザインを融合させ、コミュニケーションのプロフェッショナル向けの革新的な製品を開発しています。AI搭載デバイスが生産性を大きく向上させると信じ、より良いコミュニケーション体験を通じて、多くの成果を達成できるよう取り組んでいます。

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