「スマホを成層圏から落とすなんて、まさか!」そう思いましたよね?でも、台湾発のスマホアクセサリーブランド「RHINOSHIELD(ライノシールド)」のフラッグシップモデル「AirX(エアエックス)ウルトラクッションケース」が、まさにその驚きの挑戦を成功させ、ギネス世界記録™を達成したんです!

成層圏からのスマホ落下、その驚きの挑戦とは?
RHINOSHIELDは、独自の耐衝撃技術を駆使した「AirX」の保護性能を極限まで引き出すため、なんと宇宙での検証に乗り出しました。英国の航空宇宙企業「Sent Into Space」と協力し、iPhone 17 Proを「AirX」ケースに装着した状態で、一般的な旅客機の巡航高度の3倍以上にあたる高度30,607mの成層圏まで打ち上げたのです。

そこは、温度が約-60℃、気圧は地上のわずか1%という、スマホにとっては想像を絶する過酷な環境。加熱装置や追加の保護材は一切なしで、遠隔操作により地上に向けて自由落下させました。約25分後、スマホは地面に衝突!

奇跡の生還!ギネス世界記録™に認定
落下後、回収されたiPhone 17 Proの状態をギネス世界記録™の公式認定員が検証したところ、電源のオン・オフ、通話、写真撮影といった主要機能がすべて正常に作動し、外観も全く損なわれていなかったことが確認されました。
この驚くべき結果を受けて、「ケースを装着したスマートフォンの最高落下高度 (自然地形)」として、2026年6月24日にギネス世界記録™に認定されたのです!これはまさに、「AirX」が“スペースグレード”の保護性能を持つことの揺るぎない証拠と言えるでしょう。

「AirX」の秘密は“多層構造内部ダメージ保護システム”とサステナビリティ
「AirX」がここまで高い保護性能を実現できたのは、独自の「衝撃吸収エアクッション」と「クラッシャブル構造」による「多層構造内部ダメージ保護システム」にあります。これにより、落下時の衝撃を最大81%も吸収・分散し、スマートフォンの内部へのダメージリスクを大幅に軽減するそうですよ。米国軍事MIL規格を超えるその耐衝撃性能は、今回のギネス記録達成で改めて実証されました。
さらにすごいのは、その保護性能とサステナビリティを両立させている点です。スマホケースの強度を高めるために複数の素材を使うのが一般的ですが、RHINOSHIELDは2017年から100%リサイクル可能な単一素材を採用する「単一素材設計」を推進しています。「AirX」もこの設計を採用しており、高い耐衝撃性能と環境への配慮を両立できることを証明しました。

【RHINOSHIELD AirX】製品概要
「AirX」は、エアバッグやエアクッション技術から着想を得て開発された、RHINOSHIELDのフラッグシップ耐衝撃スマホケースです。360度全周をカバーする衝撃吸収エアクッションや、人間工学に基づいたグリップ設計など、高い保護性能と快適な使い心地を追求しています。

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製品名:RHINOSHIELD AirX ウルトラクッションケース
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価格:8,800円(税込)〜
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対応機種:iPhone 17 / 17 Pro / 17 Pro Max / 17e / Air / iPhone 16 / 16 Plus / 16 Pro / 16 Pro Max / 16e / 15 Pro / 15 Pro Max, Samsung Galaxy S26 / S26 Ultra
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種類:全てMagSafe対応
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製品詳細はこちら:https://rhinoshield.jp/products/airx
ギネス世界記録™達成記念!「宇宙」テーマのスペシャルデザインコレクション
今回のギネス世界記録™認定を記念して、RHINOSHIELDでは成層圏への挑戦をモチーフにした、宇宙がテーマのスペシャルデザインコレクションを展開します。高度30,607mからの落下というミッションをビジュアルで表現した、遊び心あふれるデザインがラインアップされていますよ!

RHINOSHIELDのサステナブルな取り組みとブランド紹介
RHINOSHIELDは、製品開発だけでなく、「RHINOLOOP®」を通じた循環型エコシステムの拡大にも力を入れています。台湾では、直営店だけでなくファミリーマートの店舗も活用した回収ネットワークを構築。さらにフランス、ドイツ、英国、米国では、郵送リサイクルプログラムなどを展開し、消費者が気軽にリサイクルに参加できる仕組みづくりを進めているそうです。
RHINOSHIELDは「あなたのデバイスを守る、私たちの地球を守る」をミッションに掲げ、スマホケースや画面保護フィルム、ネック・ハンドストラップなど、スマートフォンに関するあらゆるソリューションをサステナビリティの理念のもと提供しているグローバル企業です。ぜひ公式サイトもチェックしてみてくださいね。
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RHINOLOOP®循環エコシステム:https://rhinoshield.jp/sustainability/recycling
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RHINOSHIELD(ライノシールド)公式サイト:https://rhinoshield.jp
RHINOSHIELD(ライノシールド)公式SNSアカウント
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Instagram:https://www.instagram.com/rhinoshield_jp
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X(旧Twitter):https://x.com/RHINOSHIELD_JP


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