3月は要注意!「捨てられない」リチウムイオン電池、実は危険がいっぱい
引越しや退去、年度末の整理で、家の中から「これ、どうやって捨てたらいいの?」というものが出てくる時期ですね。特に最近増えているのが、モバイルバッテリーや古いスマートフォン、ノートパソコンなどに使われているリチウムイオン電池です。
これらの電池、実は劣化が進むと膨らんだり、熱を持ったり、ひどい時には異臭や液漏れを起こすことがあるんです。もし、こんな状態の電池が燃えるゴミなどに混ざってしまうと、収集車や処理施設で火災につながる恐れがあり、とても危険です。
自治体によっては、こうしたリチウムイオン電池が「回収できません」と言われてしまうことも少なくありません。「清掃事務所に断られちゃった」「どこに持っていけばいいか分からないから、とりあえず置いてある…」なんて声もよく耳にします。
東京23区限定!プロが安全に回収してくれるキャンペーンが3月も継続
そんな「どこにも捨てられない危険な電池」の悩みを解決するために、不用品回収サービスを展開する「ぽいっと回収 まるっと本舗」が、東京23区限定でリチウムイオン電池の安全回収プランを3月も継続して実施します!
膨らんだり変形したりしているバッテリーも含め、専門のスタッフが自宅まで来て安全に運び出し、法令に沿ったルートで適切に処分してくれます。これなら安心して処分できますね。

キャンペーン概要をチェック!
このキャンペーンは、2026年3月1日から3月31日まで、東京23区全域で利用できます。即日対応や夜間対応も可能なので、急いでいる方にも嬉しいですね。
料金プラン
-
出張引き取りの場合
-
1個目:5,500円(税込)
-
2個目以降:1個につき 2,750円(税込)
-
例:2個なら8,250円、3個なら11,000円
-
-
秋葉原への持ち込みの場合
-
1個目:3,300円(税込)
-
2個目以降:1個につき 2,750円(税込)
-
LINEや電話で申し込むだけで、最短で当日中に対応してもらえるとのことです。膨張や変形があるバッテリーでも安全に処分してもらえますが、状態によっては事前に安全措置について案内がある場合もあります。
対応エリア
千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区の東京23区全域が対象です。
主要駅周辺はもちろん、23区内ならどこでも対応してくれるので安心です。
どんなものが回収できるの?
「これって回収してもらえるのかな?」と迷ったら、以下のリストを参考にしてみてください。膨張・変形・発熱・液漏れがある状態でも対応可能です。
-
モバイルバッテリー
-
スマホ/タブレットの内蔵電池
-
ノートPC/業務用PCのバッテリー
-
電動アシスト自転車/電動キックボード用のバッテリー
-
電動工具用のリチウムイオンバッテリー
-
ポータブル電源/小型蓄電池
-
ワイヤレスイヤホン/スマートウォッチ/ハンディ掃除機など、小型充電機器
-
電子タバコ(加熱式)の充電バッテリー/周辺機器

こんなお悩みがある方にピッタリ!
-
膨らんだモバイルバッテリーが怖くて触れない、捨て方が分からない
-
電池が熱い気がする、異臭がする、液漏れが不安
-
自治体に回収不可と言われて困っている
-
マンションのゴミ置き場に出すのが不安で、管理会社でも解決しない
-
引越しや退去で、古いスマホやタブレット、充電池が大量に出てきた
-
年度末の棚卸しで、業務用ノートPCや検品端末の電池をまとめて処分したい
-
電動自転車や電動工具のバッテリーが劣化して保管が不安
-
防災用に買ったポータブル電源や予備バッテリーが置きっぱなしで不安
3月は片付けの需要が高まる時期なので、「見つけたけど怖くて放置」という状態になりがちです。不安が小さいうちに、写真で状態を確認してもらい、安全に処分してもらうのが一番ラクで安心な方法でしょう。
相談・問い合わせはこちらから!
「これってリチウムイオン電池?」「膨らんでるけど回収できる?」といった疑問も、LINEで写真を送るだけで簡単に相談できますよ。
-
📞 電話:0120-600-065(年中無休・24時間対応)
-
📰 23区のサービス詳細はこちら
-
📰 東京23区の対応エリア一覧はこちら
-
📱 写真を送るだけ!簡単LINE見積もりはこちら
-
🌐 公式サイト(まるっと本舗)
会社概要
-
SYSTR株式会社
-
所在地:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町4−4 東京美宝会館1階
-
コーポレートサイト: https://sy-str.co.jp/home.html


コメント