Apple Pencilの書き心地、根本から変わる!静音&紙のような新触感チップと次世代ペンH1+がGREENFUNDINGに登場

プレスリリース

iPadでの「書く」体験、本当に快適ですか?

iPadでノートを取ったり、アイデアをスケッチしたり、仕事のメモを書いたり。多くの人にとって、iPadはすでに「書くための道具」として大活躍していますよね。でも、「コツコツ」というペン先の音や、ガラスの上を滑るような書き味に、どこか「仕方ない」と諦めていた違和感を感じていた方もいるのではないでしょうか。

韓国ソウルを拠点とするガジェットブランドRedbean(レッドビーン)は、そんな日常の小さな違和感に本気で向き合いました。

デジタルペンを使って、暗い画面に抽象的な白い模様を描いている手のクローズアップ。

Redbeanがたどり着いた結論は、フィルムとペン先の「組み合わせ」ではなく、「構造」そのものに問題があるということ。どんな画面環境でも快適な書き心地を実現するため、「書き心地そのものをつくる」という挑戦が始まりました。

黒いマーカーペンのペン先が、わずかに凹凸のある白い紙のような表面に触れている様子をクローズアップで捉えた画像です。

新触感「Q-Flex™ペンシルチップ」で書き心地が変わる

そうして生まれたのが、「Redbean the better Q-Flex™ Pencil Tip H2PT」です。ハニカム構造と精密樹脂を組み合わせることで、しっとり、もっちりとした新しい書き心地を実現。ガラス面でも滑りすぎず、紙にペンで書くような安定した筆記体験が期待できます。

白いペン先が全粒粉パンの表面に触れているクローズアップ画像です。

コツコツ音がほぼ消える静音性

特殊素材と多層構造による独自設計で、書いた瞬間の衝撃を吸収。約35dBという静音性を実現し、まるで図書館にいるかのような静かな環境でも気兼ねなく書けるでしょう。

様々なペンシルチップ(純正品、The better、メタル、TPU)を使用した際のタブレット筆記音を比較しています。

書き味が長く続く高耐久性

内部には高耐久コア構造を採用し、約5kmの筆記耐久を想定しています。長時間のノート取りやスケッチでも、書き味が変わりにくいのが特徴です。

精密な作業を行う自動化された産業機械の様子です。金属製の機構が白い棒状のツールを持ち、穴の開いた金属板の上で何らかの作業を行っています。

互換性について

Q-Flex™ペンシルチップは、Apple Pencil Pro(第1世代 / 第2世代 / USB-Cモデル)とRedbean Pencil H1+の全てのモデルに対応しています(2026年1月時点)。

Apple Pencil Pro、第2世代、第1世代、USB-Cモデル、Redbean Pencil H1+の5種類のスタイラスペンが並べられ、それぞれの名称とデザインが比較されています。

※記載モデル以外の他社製ペンでは正常な動作・書き心地は保証されません。
※既存のRedbean Pencil H1(旧モデル)とは互換性がありませんのでご注意ください。

操作性も追求した次世代ペン「Redbean Pencil H1+」

Redbeanは、書き心地だけでなく、作業中の「思考が途切れる瞬間」にも着目しました。ペンで書いている最中に、ツールを切り替えるために画面に手を伸ばす、あの手間をなくしたい。そんな思いから開発されたのが、Q-Flex™ペンシルチップを標準搭載した次世代iPadペン「Redbean the better Pencil H1+」です。

白い背景に2本のスタイラスペンが縦に並べられています。片方には「H1+」のロゴがあり、両方とも側面にボタンと細いペン先が特徴です。

ペンだけで作業が完結!3つの物理ボタン

Redbean Pencil H1+は、3つの物理ボタンを搭載しています。GoodNotesやProcreateをはじめとする30以上の主要アプリに対応し、ペンと消しゴムの切り替え、ブラシやツールの変更、レイヤー操作、アプリの切り替えといった操作を、画面に触れることなく行えます。書き心地はペン先で、操作性はペン本体で。この役割分担が、iPadでのクリエイティブな体験を一段と引き上げてくれるでしょう。

Goodnotesアプリの画面で、Apple Pencilを使って手書き入力している様子を捉えた画像です。
GoodNotes利用時

iPadでProcreateアプリを利用中の画面を表示した画像です。
Procreate利用時

精密で安定した筆圧と傾き感知

ガタつきを極限まで抑制し、精密で安定した筆圧を実現。Apple Pencil純正品と変わらない追従性で、傾き感知にも対応しています。

白いスタイラスペン(Apple Pencil)を使い、タブレット(iPad)の画面に描画している様子です。

ペン先は交換可能で、長く愛用できる設計です。

白いデジタルペンが写っており、側面にはボタンがある。右上の拡大図では交換可能なペン先が示されている。

Redbean Pencil H1+には、Q-Flex™ペンシルチップが標準搭載されており、さらに替え芯が1本付属します。充電はワイヤレス充電とType-C充電に対応していますが、モデルによって異なるため、詳細は商品ページをご確認ください。

実績が示す、確かな支持

Q-Flex™ペンシルチップは、2026年1月に韓国最大級のクラウドファンディングで先行ローンチされ、なんと達成率16,989%を記録!短期間で7,000個以上が販売され、iPadの書き心地に悩んでいた多くのユーザーから高い評価を得ました。

その待望の体験が、2026年1月23日より日本でもGREENFUNDINGにて公開され、開始初日で目標金額2000%を突破するほどの人気を集めています。

Redbean「Q-FLEX」超精密無音Apple Pencil替芯のクラウドファンディング。

プロジェクト概要

  • プロジェクト名: Apple Pencilの書き心地、ここまで変わる。超静音35dB・紙のような描き心地を実現したペンシルチップ「Q-FLEX™」 ── その性能を最大限に引き出す、次世代iPadペンシルも登場。

  • プロダクト名:

    • Redbean the better Q-Flex™ Pencil Tip H2PT

    • Redbean the better Pencil H1+

    • 実施期間: 2026年1月23日(金)〜3月31日(火)
  • 実施プラットフォーム: GREENFUNDING

  • プロジェクトURL:

数量限定の早割リターンも用意されているので、ぜひチェックしてみてくださいね!

Redbeanについて

Redbeanは、「No Extra, Just Re’d.」をコンセプトに掲げる韓国ソウル発のテックライフスタイルブランドです。余計な機能や装飾を削ぎ落とし、本質だけを磨くことで、日常に潜む小さな違和感と向き合い、使うたびに納得できるプロダクトを生み出しています。

「Redbean.」という文字が赤色で描かれたシンプルなロゴマークです。

Redbean Japan公式Webサイト:

Redbean Japan公式YouTube:

Redbean Japan公式インスタグラム:

コメント

タイトルとURLをコピーしました