ROBOOTER J+VISIONがさらに安心に!最大1億円の補償付きでスマートな移動をサポート

プレスリリース

ROBOOTER J+VISIONが「安心」をプラス!最大1億円の補償制度スタート

株式会社Acalieは、スマートな移動をサポートする歩行領域スクーター「ROBOOTER J+VISION」の全購入者向けに、新しい安心補償制度を開始しました。この制度では、最大1億円の個人賠償責任補償と傷害補償が付帯され、購入後のもしもの時も安心です。

ROBOOTER J+VISIONと安心補償サービス

万が一に備える充実の補償内容

この安心補償制度は、ROBOOTER J+VISIONの購入者全員が対象となります。所定の申し込み手続きを完了すると、購入者登録の翌日午前0時から1年間、以下の補償が適用されます。

  • 傷害補償: ROBOOTER J+VISION乗車中のケガをサポート

    • 死亡・後遺障害:300万円

    • 入院保険金日額:4,500円(180日限度)

    • 通院保険金日額:2,000円(90日限度)

  • 個人賠償責任補償: 他人をケガさせたり、物を壊してしまった場合の賠償責任をサポート(国内・国外対応)

    • 1事故あたり最大1億円

この補償は、東京海上日動火災保険株式会社のサービスを利用しており、2026年2月20日から導入が開始されています。

なぜこの制度が生まれたの?

近年、高齢化社会の進展とともに、電動シニアカーなどの歩行領域スクーターの需要が高まっています。しかし、それに伴い、利用中の事故や対人トラブルに対する不安の声も増えていました。

Acalieは、製品そのものの安全設計はもちろんのこと、万が一の事態に備える補償まで含めて提供することが、これからの電動モビリティに求められる大切な基準だと考えています。この新しい取り組みによって、ROBOOTER J+VISIONは「購入時点で補償が組み込まれている電動シニアカー」として、より安心して選べるモデルになったと言えるでしょう。

ROBOOTER J+VISIONに乗るシニア女性

福祉用具専門相談員からのメッセージ

福祉用具専門相談員の神田一平氏は、「シニアカーをご検討されるお客様から、安全性や操作方法に関するご相談を多くいただき、『安心して使い続けられる環境づくり』の重要性を強く感じてきました。ROBOOTER J+VISIONには、今後、全購入者を対象に傷害補償と個人賠償責任補償が付帯しますので、製品の安全面だけでなく、万が一の際の補償も含めた安心を提供可能となりました」とコメントしています。

福祉用具専門相談員 神田一平氏

今後の展望

Acalieはこれからも、製品開発とサポート体制の両面から、電動シニアカー市場における安心基準の向上に力を入れていくそうです。より多くの方が安全で快適な移動手段を手に入れられるよう、努力を続けていくとのこと。

ROBOOTER J+VISIONについてもっと詳しく知りたい方は、ぜひ製品LPをチェックしてみてくださいね。
https://robooter-acalie.jp/

株式会社Acalieってどんな会社?

株式会社Acalieは、「世界中の、まだ世に知られていない次世代型製品を通して、皆様に『ワクワク』をお届けしたい」という想いを持つ企業です。電動モビリティとスマートプロダクトを中心に、新しい製品をたくさん展開しています。

電動モビリティ分野では、ハイブランド「COSWHEEL」、エントリーブランド「RICHBIT」、ハイスペックモビリティブランド「EVEREST XING」などを手がけています。また、スマートプロダクト分野では、AIイヤホン「Zenchord」、スマートリング「RingConn」、スマートグラス「Even Realities」など、日常をより快適で豊かにする製品を取り扱っています。

「皆様の生活に彩りと豊かさを」をコンセプトに、製品やサービスを通じて新しい体験価値を届けている会社です。

Acalieの事業紹介

株式会社Acalieの詳細は、公式ウェブサイトで確認できます。
https://ali-jp.com/

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