GRAPHTが格闘ゲーマーべてぃ選手とスポンサー契約!開発中のゲームパッド監修・アンバサダーに就任

プレスリリース

GRAPHTが格闘ゲーマーべてぃ選手とスポンサー契約!開発中のゲームパッド監修・アンバサダーに就任

MSY株式会社が展開するブランド「GRAPHT」は、この度、株式会社G-STAR.PRO所属の格闘ゲーマー「べてぃ選手」とスポンサー契約を締結しました。べてぃ選手は、現在開発が進められている格闘ゲーム用6ボタンゲームパッドの製品アンバサダーに就任し、その監修にも携わります。

べてぃ選手

べてぃ選手について

べてぃ選手は、対戦型格闘ゲーム「ストリートファイター6」をメインに活動するプレイヤーです。ジュリを使いこなし、対戦における駆け引きと状況判断に強みを持っています。現在はJeSU公認プロライセンスの獲得と、ストリートファイターリーグ出場を目標に活動しており、今後の活躍が期待される若手選手です。

べてぃ選手の活動はこちらからチェックできます!

べてぃ選手からのコメント

今回のスポンサー契約について、べてぃ選手は次のようにコメントしています。

「GRAPHTさんの製品は以前から個人的にも使っていたので、今回スポンサードいただけて本当に嬉しいです!新しいゲームパッドの開発にも関わらせていただけて、とても貴重な経験と大きな役割を任せていただいたことに感謝しています。このご恩を忘れずに、結果でお返しするのはもちろん、選手活動を通じて世界の格闘ゲームプレイヤーにGRAPHT製品の素晴らしさを伝えていけるよう、さらに努力していきます。応援よろしくお願いします!」

GRAPHTが目指すこと

GRAPHTは、べてぃ選手の競技シーンでの挑戦をサポートし、開発協力・監修していただいた格闘ゲーム用ゲームパッドを通じて、その魅力をより多くのプレイヤーに届けたいと考えています。べてぃ選手とともに、格闘ゲームプレイヤーの輪を広げ、格闘ゲームコミュニティ(FGC)をさらに盛り上げていくことを目指しています。

EVO Japan 2026でGRAPHTブースをチェック!

開発中の格闘ゲーム用6ボタンゲームパッドは、2026年5月1日(金)から3日(日)まで開催される「EVO Japan 2026」内のGRAPHTブースにて展示されます。会場では、べてぃ選手の等身大パネルも登場するとのことなので、ぜひ立ち寄ってみてくださいね!

GRAPHT EVO Japan 2026

今年のEVO Japan 2026では、GRAPHTとして過去最大規模の出展が予定されており、見どころ満載です。

  • ハードウェアコーナー
    アーケードコントローラー『iO(イオ)』の30φボタンを採用したLサイズや、「ストリートファイター6」コラボデザインの上パネルが発表されます。さらに、セイミツ工業と共同開発したジョイスティックのプロトタイプなど、GRAPHTの最新ゲーミングギアを会場でいち早く体験できます。

  • グッズコーナー
    「ストリートファイター6」の新作コラボアイテムとして、イラストレーター・黒井ススムさんがEVO Japan 2026のために描き下ろしたアートを使用した『Battle Canvas Series』が登場。また、「ストリートファイター6」専用チューニングが施された“勝ちにこだわるイヤホン”『THE DRIVE IMPACT』のジュリモデルなども用意されています。

EVO Japan 2026の詳細は特設サイトで確認できます!
https://store.grapht.tokyo/blogs/events/evo_japan_2026

※ハードウェアおよびグッズ販売は営業時間が異なりますのでご注意ください。

  • ハードウェアの展示・販売:【5月1日/DAY1】9:00〜17:30、【5月2日/DAY2】9:00〜17:30、【5月3日/DAY3】10:00〜15:00

  • グッズの販売:【5月1日/DAY1】9:30〜18:00、【5月2日/DAY2】10:00〜18:00、【5月3日/DAY3】10:00〜15:00

『GRAPHT / Team GRAPHT』ってどんなブランド?

GRAPHTロゴ

『GRAPHT』は、「好きを語れる人を増やす」をミッションに掲げ、プロダクトやサービスを通じてあらゆるクリエイターとコミュニティの関係性を築くことを目指すブランドです。なかでも『Team GRAPHT』は、クリエイターのモチベーションを最大限に引き出し、新しいファンとの関係性を生み出し続けることを目標としています。

『Team GRAPHT』がサポートするクリエイターとは、コンテンツ制作者はもちろん、プロゲーマーや配信者など、さまざまな表現者を指します。そして、彼らの活動に共感し、共にシーンを育むファンもまたクリエイターとして位置づけられています。クリエイターの思いや理想に寄り添い、その実現を多角的にサポートしています。

GRAPHTに関する情報はこちらから!

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