サンヨーホームズの新しい分譲マンション「サンメゾン姪浜」に、三菱地所が開発した総合スマートホームサービス「HOMETACT(ホームタクト)」が全戸標準で採用されることになりました!これによって、住む人の毎日がもっと快適で安心になるスマートライフが実現するんですよ。

「HOMETACT」導入で暮らしがどう変わる?
サンヨーホームズは「人と地球がよろこぶ住まい」を大切にしています。「サンメゾン姪浜」では、入居者さんがより快適で安心して暮らせるように、IoT技術を活用したスマートホーム環境の導入を検討していたそうです。そこで選ばれたのが、たくさんのメーカーの住宅設備や家電をまとめて操作できる「HOMETACT」だったんですね。

「HOMETACT」を導入すると、こんなに便利な機能が使えるようになります。
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照明、エアコン、給湯器などをスマートフォンで一括操作!
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お出かけ先からでも遠隔で操作できるから、帰宅前にエアコンをつけておく、なんてことも可能。
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スマートスピーカーと連携すれば、声で家電を操作できるんです。
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帰宅時など、生活シーンに合わせて自動で家電を制御してくれる機能も!
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玄関ドアにはスマートロックが導入され、防犯性もアップします。
エネルギー管理もスマートに!「HOMETACT Energy Window」
「HOMETACT」には、HEMS(ヘムス)機能である「HOMETACT Energy Window」も搭載されています。これを使えば、家全体のエネルギー使用量をリアルタイムで見える化できるんです。省エネにも貢献できて、環境に優しい暮らしができますね。


家庭内の電気やお湯の使用状況を分かりやすく表示してくれるだけでなく、目標設定や進捗管理もできるから、省エネ行動のきっかけにもなります。面倒な設定は不要で、ログインするだけで利用開始できるのも嬉しいポイントです。

※追加したい機器がある場合は、こちらで対応機器をご確認ください。
「サンメゾン姪浜」ってどんなマンション?
「サンメゾン姪浜」は、福岡市地下鉄空港線「姪浜」駅から徒歩8分の好立地!都心へのアクセスが抜群なのに、落ち着いた住環境も兼ね備えているのが魅力です。周辺には公園や商業施設も充実していて、とっても暮らしやすいエリアなんですよ。

さらに、環境や快適性にもこだわっていて、「ZEH-M Oriented(ゼッチ・マンション・オリエンテッド)」の住宅性能を掲げているんです。オール電化仕様で、環境への負荷を減らしながら光熱費も抑えられますよ。

間取りは2LDK・3LDKで、専有面積も約59.15㎡~112.55㎡と幅広いライフスタイルに対応しています。駐車場や駐輪場、バイク置場も完備されていて、移動手段にも困りませんね。
総戸数31戸の鉄筋コンクリート造12階建で、資産性も高く、長く安心して暮らせる住まいになること間違いなしです!


今後の展開にも注目!
サンヨーホームズと三菱地所は、今回の取り組みで得られた経験を活かして、これからの新築分譲マンションにも「HOMETACT」の導入を広げていくことを検討しているそうです。
入居後の利用状況や住む人の声を参考にしながら、さらに使いやすいサービス提供や、エネルギーマネジメント、セキュリティ機能の強化を目指すとのこと。これからも、住む人の満足度を高め、持続可能な住まいづくりに貢献していくそうですよ。
関連リンク
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サンメゾン姪浜の公式サイト: https://sanmaison.jp/s-meinohama/
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HOMETACT公式サイト: https://hometact.biz/
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HOMETACTへのお問い合わせ: https://hometact.biz/inquiry
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HOMETACTの資料請求: https://hometact.biz/document


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