9月も継続!膨張したモバイルバッテリー、東京23区なら「まるっと本舗」が安全回収!

プレスリリース

9月に入り、防災の日を迎え、台風シーズンも近づいてきましたね。この時期は、夏の間に保管されていたモバイルバッテリーや充電式機器の点検にぴったりです。

近年、スマートフォンやノートPC、電動工具、電動アシスト自転車など、リチウムイオン電池を内蔵した機器は私たちの生活に欠かせないものとなっています。しかし、その一方で「膨張していて処分が怖い」「自治体で回収してもらえなかった」といったお悩みを抱える方も少なくありません。

膨張したモバイルバッテリーを安全回収するパンダのイラスト

処分に困るリチウムイオン電池、東京23区で安全回収!

リチウムイオン電池は、多くの自治体で「処理困難物」として扱われることがあり、通常の粗大ごみや不燃ごみでは回収できないケースがあります。誤って一般ごみに混ぜてしまうと、収集車や処理施設での火災事故につながるリスクも指摘されています。

特に9月は、夏の猛暑をくぐり抜けた電池の内部劣化や異常(膨張・発熱)が表面化しやすい時期です。マンションの共用部やオフィスの倉庫などで長期間保管されていた電池が、片付けや棚卸しのタイミングで見つかることも増えています。

そんな時に頼りになるのが、SYSTR株式会社が運営する不用品回収サービス「まるっと本舗」です。東京23区を対象に、膨張品を含むリチウムイオン電池の安全回収を9月も継続して実施しています。

出張回収は5,500円(税込)から対応し、耐火管理・絶縁処理・法令遵守を徹底した専門ルートで適正に処理してくれます。家庭だけでなく、オフィスや店舗、倉庫など事業所のまとまった電池回収にも対応しているのが嬉しいポイントです。

まるっと本舗のサービス内容とパンダのイラスト

急ぎの処分も安心!「超特急回収」オプション

「膨らんでいて今すぐ手放したい」という緊急のニーズには、最短2時間以内(目安)で駆けつけてくれる新オプション「超特急回収」(通常料金+5,500円・税込)も利用できます。電話で「超特急希望」と伝えるだけで、専門スタッフが安全に梱包・搬出してくれます。膨張・発熱した電池は触らずそのままで大丈夫です。

超特急回収の詳細は以下のページで確認できます。
超特急回収 専用ページ

どんな電池が回収対象?

9月は秋の片付けや台風前の点検、棚卸しが増える時期なので、長期間保管されていたリチウムイオンバッテリー類がまとめて見つかるケースが増えています。

膨張したモバイルバッテリーと回収の重要性を訴えるパンダのイラスト

以下のようなリチウムイオン電池が回収対象です。

  • モバイルバッテリー

  • スマホ/タブレット内蔵電池

  • ノートPC/業務用PCバッテリー

  • 電動アシスト自転車/電動キックボード用バッテリー

  • 電動工具用リチウムイオンバッテリー

  • ポータブル電源/小型蓄電池

  • 小型充電機器(イヤホン/時計/掃除機 など)

オフィス移転や倉庫整理、夏の片付けのタイミングで「どこに出せばよいか分からない電池」がまとめて見つかることも多く、自治体で回収できない電池の相談が増えているとのことです。

料金例

出張引き取りの場合

  • 1個目:5,500円(税込)

  • 2個目以降:1個につき 2,750円(税込)

秋葉原への持ち込みも可能です。

東京23区全域に対応!

千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、杉並区、中野区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区の全域で出張回収に対応しています。9月は台風前の備えや秋の片付け・棚卸しの相談が増えるため、都心部を中心に対応枠を拡大中です。

相談・お問い合わせはこちら

「これってリチウムイオン?」「膨らんでるけど回収できる?」といった疑問も、LINEで写真を送るだけで簡単に見積もりしてもらえます。

不用品回収の比較メディア「hikaku.guide」でも、相談しやすさ・料金のわかりやすさ・対応の幅などを基準に、東京の不用品回収サービスとして「ぽいっと回収 まるっと本舗」が紹介されています。

hikaku.guide 不用品回収 東京

9月は夏の高温の影響が残り、長期保管されていたリチウムイオン電池の内部劣化が顕在化しやすい時期です。「少し膨らんでいるかもしれない」「以前発熱したことがある」と感じたら、事故が起こる前に早めに専門業者に相談して、安全に処分しましょう。

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