メガネなしで映像が飛び出す!新感覚の「裸眼3Dタブレット Lumallax」がMakuakeに登場

プレスリリース

メガネなしで、映像が目の前に飛び出す新体験!

「3D映像って、やっぱり専用のメガネがないと見られないんでしょ?」そう思っていた方も多いのではないでしょうか。しかし、そんな常識を覆す新しいタブレットが登場しました!Dream Island Technology (Hong Kong) Limitedが開発した「裸眼3Dタブレット Lumallax」は、なんとメガネなしで立体的な映像を楽しめるんです。

3Dメガネ不要で没入感のある3D体験

これまでの3D体験では、専用の3DメガネやVRヘッドセットといった特別な機器が必要でした。しかし「Lumallax」は、裸眼3D技術を採用することで、タブレットの画面から映像がまるで浮かび上がってくるような、奥行きのある立体的な世界を体験できます。

裸眼で楽しむ新次元の裸眼3D体験

一台で2Dも3Dも楽しめる!

「Lumallax」は、3D映像だけでなく、通常の2D映像も高画質で楽しめます。一台で二つの世界を行き来できるので、コンテンツに合わせて自由に切り替えて、よりリッチな視聴体験が可能です。

2D 3D 一台で二つ世界へ

こんな使い方におすすめ!

この裸眼3Dタブレットは、さまざまなシーンで活躍してくれます。ただ「見る」だけでなく「立体で体験したい」という方にぴったりです。

  • エンターテイメント
    大人向けのコンテンツやゲームで、まるでその場にいるかのような没入感を味わえます。
    大人向けのコンテンツを観るとき
    イヤホンやメガネを装着することなく飛び出すような映像体験

  • クリエイティブな作業
    3Dモデルを制作するクリエイターは、その場で裸眼3D表示して確認できます。制作物をより直感的にチェックできるため、作業効率のアップにもつながるでしょう。
    3D制作を次のステージへ

  • 教育・学習
    複雑な概念も3Dモデルで視覚的に理解できるため、お子さんの学習意欲を引き出すツールとしても期待できます。
    複雑な概念も、3Dモデルで直感的に理解

「Lumallax」は、SBS(Side-by-Side/左右分割)形式など、多様な3Dファイル形式に対応しており、高精細な3Dモデルもスムーズに表示できます。リアルな質感と立体感を忠実に再現し、学習、設計、プレゼン、エンターテイメントなど、幅広い用途でその力を発揮します。

多様な3Dファイル形式に対応

実際に体験してみよう!

「どれくらい立体的に見えるの?」「メガネなしでも本当に3Dに見えるの?」そんな疑問をお持ちの方は、ぜひ実機に触れて体験してみてください!

現在、東京・秋葉原にあるヨドバシカメラにて「Lumallax」の実機が展示されています。

〒101-0028 東京都千代田区神田花岡町1-1
2階-パソコン周辺機器コーナー(4機エスカレーター上がって目の前)

※展示場所はレイアウト変更により変わる場合があるため、不明な場合はお近くのスタッフに「Makuakeコーナーはどこか」と尋ねてみてくださいね。

Makuakeでプロジェクト実施中!

Makuake HUAWEI HUAWEI FreeClip

Makuakeプロジェクトと開発会社の情報

この「裸眼3Dタブレット Lumallax」は、クラウドファンディングサイトMakuakeでプロジェクトを実施中です。新しい3D体験に興味のある方は、ぜひチェックしてみてください。

「Lumallax」を開発したのは、Dream Island Technology (Hong Kong) Limitedです。同社は3D映像体験の可能性を追求し続け、これまでに培った表示技術のノウハウを活かして、専用メガネなしで自然な立体感と奥行きを楽しめるディスプレイ体験を目指しています。光学技術やソフトウェア技術など、さまざまな技術要素を組み合わせ、より快適な3D体験の実現に取り組んでいます。

新しい映像体験を届けることを使命とする「Lumallax」ブランドが、あなたの日常に驚きと感動をもたらしてくれるかもしれませんね。

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