「毎日使うフロスが、まるで大好きなガジェットみたいにクールだったら?」
そんな発想から生まれた、米国発のデザインオーラルケアブランドQicoBay(チコベイ)の新作「UpFlosser R1」が登場しました。

「見た瞬間に欲しくなる」をコンセプトに、大胆なカラーとメカニカルな美学を取り入れたR1は、オーラルケアをただの「タスク」ではなく、「続けたい習慣」へと変えてくれるアイテムです。このたび、その魅力を伝えるプロモーションムービーが公開されました。
R1 ビジュアルムービーはこちらからチェック!
「探検者への贈り物」:R1が提案する新しいライフスタイル
QicoBayがR1で目指したのは、単なる見た目の美しさだけではありません。「もっと使いたくなること」を追求し、メカニカルな構造とレトロフューチャーな美学を融合させました。
R1は「未来のパーソナルデバイス」として、引き出しにしまうのではなく、見える場所に置いて自然に手に取れる存在になることを目指しています。
R1の3つのコアポイント:オーラルケアをもっと“自分らしく”
1. レトロフューチャーなメカニカル美学
R1は「フロスツール」というより、まるで「パーソナルデバイス」のような佇まいです。レトロフューチャーなデザイン言語、金属的なディテール、そしてダイヤルを思わせるシンボルが、ひと目で「操作してみたい!」という気持ちにさせてくれます。

デスクに置いても絵になる、外に持ち出したくなるような“スタイルのある道具”としてデザインされています。
2. 独自のデザインと体験
オーラルケア製品の多くが抱える「手に取った瞬間に面倒に感じる」という課題に、R1は直感的な構造で応えます。押す、スライドする、収納する、といった一連の動作が、まるでデバイスを扱うような心地よい体験へと変わります。

この「動かした瞬間にわかる爽快感」は、ぜひ実際に触れて体感してほしいポイントです。フロスが「自分を律するタスク」から、自然と続く“気持ちいい習慣”になることを目指しています。
3. 健康とサステナブルを、もっとクールに
QicoBayは、長く続く健康習慣には「使いやすいこと」と「使い続けたくなること」が不可欠だと考えています。R1は、クールで自分らしく、持っていたくなるデザインを通して、健康を“頑張るもの”ではなく、軽やかに選べるものへと変えていきます。
また、オーラルケアをよりサステナブルに設計することも大切にしています。より良いデザインによって廃棄を減らし、続けやすい仕組みを作る。それがQicoBayが考える“これからのオーラルケア”です。
東京ギフト・ショー春2026でR1を体験しよう!
QicoBayは、R1シリーズを東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026で初披露します。ぜひ会場で実機のディテールと使用感を体験してみてください。
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開催期間: 2026年2月4日(水)–6日(金)
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会場: 東京ビッグサイト
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ブース: 東5 T12-08
QicoBayは、デザインとサステナブルを軸に、毎日の習慣を心地よく、美しく、そして続けたくなるものへ変えていくことを目指しています。
QicoBay公式サイト:https://www.qicobay.com
お問い合わせは、公式サイトまたは BD@QicoBay.com まで。


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