「プログラミングってなんだか難しそう…」「子どもに楽しく学んでほしいな」と感じている保護者の方もいるのではないでしょうか?
そんな皆さんに朗報です!株式会社ディ・ポップスが、小学生向けプログラミング教室『プロクラ』を2026年3月1日より開校します。

この教室は、株式会社KEC Mirizが提供するプログラムで、なんと子どもたちに大人気のゲーム「マインクラフト」の世界を教材として活用するんですよ!「遊び」を通して「学び」へとつなげる、新しい形のプログラミング学習が始まります。
なぜ今、プログラミング教育なの?
近年、小学校でのプログラミング教育が必修化されるなど、子どもたちを取り巻く学習環境は大きく変化しています。これからの社会では、デジタル技術は欠かせない基礎的な力となるでしょう。
一方で、「何から始めればよいか分からない」「楽しみながら学べる環境がほしい」といった保護者の声も多く聞かれるそうです。
株式会社ディ・ポップスはこれまで、モバイル通信サービスの提供を通じて地域のご家族と関わってきました。しかし、通信サービスのご提案は、必要なタイミングで生まれる「点」の接点になりやすい側面があります。そこで、子どもたちの成長という長期的なテーマに向き合い、教育を通じてご家族の未来を支える存在でありたいという想いから、「点」ではなく「線」で寄り添う関係性を築くための取り組みとして、『プロクラ』教室の開講に至ったそうですよ。

『プロクラ』のココがすごい!4つの特長
『プロクラ』には、子どもたちが楽しく、そして効果的に学べるための工夫がたくさん詰まっています。
1. プロによるオリジナル学習環境
子どもたちに大人気のマインクラフトを教材として使用!『プロクラ』独自のワールド設計により、子どもたちの創造力をぐんぐん刺激する学習環境が実現されています。
2. 「できた」を積み重ねるコース設計
目標設定から計画、実行、振り返り、改善までの一連のプロセス(G-PDCAサイクル)を繰り返し体験します。挑戦と試行錯誤を通じて、「できた!」という成功体験を積み重ね、自ら学ぶ姿勢と自己肯定感を育んでいくことができます。
3. 考える力と自信を育てるコーチング
講師は、一方的に答えを教えるのではなく、「どう思う?」「どうすればよいかな?」と問いかける指導を実践します。これにより、子どもたちが主体的に考え、自分の意見を表現する力が養われるでしょう。
4. 専門家監修によるカリキュラム
ICT教育の第一人者である安藤 昇氏と、マインクラフト教育分野で著名なタツナミ シュウイチ氏がカリキュラムを監修しています。改訂を重ねた教材と体系的なプログラムにより、ただ知識を覚えるだけでなく、応用力を育てることまで視野に入れた内容になっているので安心ですね。

教室はこちらで開講!
2026年3月1日より開講される『プロクラ』教室は、以下の場所で受講できます。
さらに詳しい情報は、プロクラ公式サイトでチェックしてみてくださいね。
株式会社KEC Mirizと株式会社ディ・ポップスについて
株式会社KEC Miriz
『プロクラ』の教育コンテンツを提供しているのは、2020年1月1日に設立された株式会社KEC Mirizです。教育コンテンツの販売を主な事業としています。詳細はこちら:https://www.kec-miriz.com/
株式会社ディ・ポップス
『プロクラ』教室を運営する株式会社ディ・ポップスは、1998年2月4日に設立されました。首都圏を中心に約60店舗のモバイルショップ事業を核に、お客様の生活を豊かにするサービスや商品を提供しています。
また、モバイル関連情報とスマホ料金診断サイト「フォンシェルジュ(https://phone-cierge.com/)」、格安SIMの比較サイト「すまっぴー(https://smappy-if.com/companies/search)」、スマホアクセサリーなどのECサイト「フォンシェルジュストア(https://store.phone-cierge.com/)」も展開しています。創造的な事業展開を通じて、人々に喜びと輝きを提供することを目指している企業です。詳細はこちら:https://d-pops.co.jp/
お問い合わせは、株式会社ディ・ポップス 藤木様(Tel:03-3797-5557)または問い合わせフォームまでどうぞ。
マインクラフトで遊びながら、未来に役立つプログラミングスキルを身につけられる『プロクラ』教室。ぜひお子さんと一緒に検討してみてはいかがでしょうか。


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