スマートプロジェクターブランド「XGIMI(エクスジミー)」の最新モデル、「Elfin Flip 4K」と「Elfin Flip Laser」が、応援購入サービス「Makuake」での先行販売で驚異的な記録を達成しました!2026年4月23日(木)の販売開始からわずか8時間で、応援購入総額が1億円を突破。これは「Makuake」の家電ジャンルにおいて、過去最速の初速記録を更新したとのことです。

この快挙は、多くのユーザーからの期待と注目を集めている証拠ですね。先行販売は2026年7月23日22:00までとなっていますので、気になる方はぜひチェックしてみてください。
「Elfin Flip 4K」ってどんなプロジェクター?
「Elfin Flip 4K」は、XGIMIシリーズの最上位モデルとして登場しました。その魅力はたくさんあります!
薄型設計と自由な設置
150°回転するジンバルが一体になっているので、壁はもちろん、天井にも映像を投影できます。薄型設計なので、本棚などのちょっとしたスペースにもすっきりと収まり、お部屋の雰囲気を邪魔しません。


明るく鮮やかな映像
最新世代の日亜化学工業製3色レーザー(QuaLas® RGBシリーズ)を採用し、4K解像度で1600 ISOルーメンという高輝度を実現。昼間でも鮮明な映像を楽しめます。


光学ズームで画質をキープ
同価格帯では珍しい0.98–1.3:1の光学ズームに対応。画質を落とすことなく投影サイズを調整できるので、狭いお部屋でも大画面を楽しめます。約2.17mの距離で100インチの投影が可能です。

ゲーマーも納得の低遅延
1msの低遅延に加えて、ALLM・VRRにも対応。大画面で臨場感あふれるゲーム体験ができますよ。

Harman Kardon製スピーカー搭載
薄型ながらHarman Kardon製のスピーカーを搭載し、Dolby AudioおよびDolby Digital Plusのデコードに対応。外部スピーカーなしでも、高品質なサウンドで映画鑑賞を楽しめます。

Google TVも搭載されているので、スマートなエンターテイメント体験が可能です。
「Elfin Flip Laser」も注目!
「Elfin Flip Laser」も、「Elfin Flip 4K」と同様に150°回転ジンバル一体型の薄型設計が魅力です。日亜化学工業製の最新世代3色レーザーを採用し、1600 ISOルーメンの高輝度と豊かな色再現性を実現。フルHD解像度ながら、レーザー光源ならではの鮮やかな映像体験が楽しめます。こちらもGoogle TVを搭載しています。


スペックを比較してみよう!
2つのモデルの主なスペックは以下の通りです。

XGIMIについて
XGIMIは2013年に設立されたスマートプロジェクターブランドで、世界100カ国以上で愛されています。美しい映像と使いやすさが特徴で、Harman Kardon、Google、Texas Instrumentsといった有名企業とパートナーシップを組み、革新的な製品を生み出し続けています。グローバルホームプロジェクター市場で3年連続出荷量世界第1位を達成するなど、業界をリードする存在です。

XGIMI公式サイト:https://jp.xgimi.com/
関連リンク:https://www.elfinflip4k.jp


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