香港奇夢島科技有限公司が展開する、専用メガネなしで3D映像が楽しめるタブレット「Lumallax」の実機展示が、現在ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaにて開催されています。
この期間限定の展示は、2026年9月23日(水)で終了となります。未来の映像体験を実際に試せるチャンスが残り1週間となりましたので、まだ体験していない方はぜひ足を運んでみてくださいね。
裸眼3Dの臨場感をその場で体験!

「Lumallax」は、専用メガネを必要としない裸眼3D技術と視線追跡技術を搭載した12.7インチの3Dタブレットです。映像を観る人の位置をリアルタイムで検知することで、まるで目の前に広がるような自然な立体感と奥行きのある映像表現を実現しています。
商品ページや動画だけでは伝わりにくい、その圧倒的な臨場感は、実際に体験することでより深く感じられるでしょう。
Makuakeで注目を集める次世代3Dデバイス

「Lumallax」は、クラウドファンディングサービス「Makuake」にてプロジェクトを開始し、多くの支援者から注目を集めています。これまで高価格帯だった裸眼3D技術を、より多くの方が楽しめる価格帯で提供することを目指して開発された製品です。
映画鑑賞、3Dコンテンツ視聴、写真鑑賞など、日常のエンターテインメント体験を新しく変えるデバイスとして、多くの反響が寄せられています。
期間限定の体験をお見逃しなく
裸眼3Dの魅力は、画面越しでは十分に伝わらないものです。「一度実物を見てみたい」「最新の3D技術を体験してみたい」という方は、展示終了前にヨドバシカメラ マルチメディアAkibaへぜひお越しください。
実機展示で裸眼3Dの魅力を体験した後は、Makuakeプロジェクトページで詳細をチェックできます。


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