OSCALから次世代AIプロジェクター「PV800 Pro」登場!日本上陸に期待高まる

プレスリリース

OSCALから、家庭向けAIフラッグシッププロジェクター「PV800 Pro」が欧米市場で発売されました!残念ながら、現時点では日本での販売は未定とのことですが、その高性能ぶりには注目が集まっています。

「PV800 Pro」は、映画鑑賞からゲーム、オフィスでの利用、さらにはアウトドアでの上映まで、様々なシーンで活躍してくれる頼もしいプロジェクターです。日中でも鮮明な映像を楽しめる明るさや、次世代4K対応、ネイティブ1080P解像度など、魅力が盛りだくさん。それでは、その詳細を見ていきましょう!

日中でも明るく鮮明!高画質と静音性を両立

OSCAL PV800 Proの超高輝度1400 ANSIルーメンと4K対応

「PV800 Pro」の一番のポイントは、業界トップクラスの1400 ANSIルーメンという驚きの明るさです。これまでのプロジェクター(500 ANSIルーメン)に比べて約180%も明るく、リビングや庭、屋外の集まりでもクリアで鮮やかな映像を楽しめます。さらに、HDR10+に対応し色の再現性が向上。ネイティブ1080P解像度と4Kサポートで、まるでそこにいるかのような立体的な映像を体験できます。4000:1という高コントラスト比は、一般的なプロジェクターの約4倍の映像表現力があるんですよ。

そして、高性能な冷却システムのおかげで、動作音は35dB以下と図書館よりも静か。映画やゲーム、映像作品に没入できること間違いなしですね。

最大200インチの大画面と迫力のステレオサウンド

OSCAL PV800 Proで自宅がシアターに

「PV800 Pro」は、最大200インチというシネマ級の大画面投影を実現します。電源を入れるだけで数秒で最適なスクリーンを表示してくれるオートフォーカスと自動台形補正機能も搭載されているので、面倒な設定は不要です。

音響面も抜かりありません。75mmドライバーを搭載したシアタースタイルのスピーカーは、100dB出力と360°サラウンドサウンドで、最大5m幅の空間を音で包み込みます。自宅がまるで映画館になったような臨場感を味わえるでしょう。

Google TV内蔵でエンタメがもっと身近に

OSCAL PV800 ProのGoogle TVとAI音声操作

家庭での使いやすさも追求されており、「True Google TV」を内蔵しています。Netflix、YouTube、Disney+、Prime Videoなどの人気サービスを直接視聴できるほか、10,000以上のアプリをダウンロード可能です。AI音声操作にも対応しているので、「Hey Google、Netflixを開いて」といったように、リモコンなしで操作できるのも嬉しいポイント。より直感的でスムーズな操作で、毎日のエンタメがもっと楽しくなりそうですね。

フラッグシッププロセッサと安心の保護機能

「PV800 Pro」は、フラッグシップのクアッドコアHi3751 V352プロセッサとMali-450 MP2 GPUを搭載。これにより、スムーズなマルチタスク処理と鮮明な映像を実現しています。さらに、過熱保護・感電保護機能も備わっており、異常な温度を検知すると自動でシャットダウンする安全設計。家族みんなで安心して使える一台です。

高い互換性と高速接続

OSCAL PV800 Proの多彩な接続オプション

USB、HDMI、3.5mmオーディオ、AC電源の4つのポートを装備しており、PCやゲーム機、スピーカーなど、99%以上のデバイスに対応。Chromecastも内蔵されているので、iPhone、Android、PCからのワイヤレスミラーリングも手軽に行えます。設置場所もデスク、ブラケット、天井取り付けなど柔軟に対応。WiFi 6とBluetooth 5.0による安定した高速通信で、ストレスなくコンテンツを楽しめます。

150,000時間の長寿命LEDと3年保証

OSCAL PV800 Proの長寿命LEDと保証

LED光源は最大150,000時間という驚異的な長寿命!従来のプロジェクター(30,000時間)よりも約120,000時間も長く使えるため、頻繁なバルブ交換の心配がありません。映画やゲーム、仕事などを長期間安心して楽しめます。さらに、3年間の保証も付帯しているので、もしもの時も安心です。

OSCAL PV800 Proは、欧米市場で高い評価を受けている高性能プロジェクターです。日本市場への展開については現在準備が進められているとのこと。今後の情報に期待しましょう!

詳細については、以下のリンクより公式サイトをご確認ください。

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